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漢方製剤の記載を含む診療ガイドライン

  • KCPG2022 Appendix 2023 update 本文
  • KCPG2022 Appendix 2023 update Table
  • ※2024.4.15に公開しました「KCPG2022 Appendix2023 update 本文」は、CPGの数とType分類に誤りがございましたので、以下の通り訂正したVer.1.1に差替えました。(2024.5.17)
  • 【訂正箇所】
  • 変更前)調査対象中の漢方CPG:160(8.5%)Type A:39 Type B:65 Type C:56
  • 変更後)調査対象中の漢方CPG:158(8.4%)Type A:38 Type B:64 Type C:56

漢方製剤の記載を含む診療ガイドラインのTable (漢方CPG Table) は、日本の診療ガイドラインから漢方製剤に関する記述を引用したものです。診療において漢方製剤を使用される場合には、必ず、CPG全体をお読みになり、その位置づけを正しく理解された上で行ってください。

ガイドラインのバージョンは最新のもののみを掲載しています。改訂がなされていないガイドラインは、そのまま掲載しています。このガイドラインとその中の漢方の記載を、診療の参考にすべきかどうかの判断は、使用者の責任で行ってください。


発行順

ICD順

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KCPG 2013の全文PDFの中の漢方CPG Tableの末尾には、参考情報として、CPGのダイジェスト版、患者向けCPG中の漢方に関する記載も収載しております。

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